• 「なんとなく」から
    「政策をくらべて選ぶ選挙」へ

    3月の小金井市議選の候補者を人柄や政策の共通フォーマットで比べて投票しよう!

  • 小金井市議選 立候補者一覧

    投票率 2013年 43.97%→2017年 39.54%(▲4.43pt…)

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    上から得票順 3/27更新

    ※年齢は投票日時点

    【情報の見方】お名前の下の文章は、「政治家を志した理由」と「地域のありたい姿」です。気になった方は「政策はこちら」のリンクから詳細な政策を見て、比べてください。

    一覧の下には、登録者のみ「政策竜力分野(政治態度)」と「解決すべき課題」を見られます。

    白井 とおる

    白井 とおる

    当選 3,709票

    41歳 男 元 無所属/個人事業主

    ⇒ 政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

    大好きになったこの小金井市を持続可能なより良いまちに変える仕組みづくりをするためにその手段として市議会議員を目指しました。特定の団体等の意見だけではなく、普段リーチしづらい市民の声も工夫して吸い上げ、合意形成をはかっていく文化をつくりたいのです。色んな市民の想いや頭脳・スキルを発揮できるまちへ。

     

    【地域のありたい姿】

    人が育ち、集まるまち。教育機関との連携や豊富な人財を最大限活かし、個性を尊重して子育てしやすい「共育のまち」にし、住民満足度を高めるとともに、新たな転入を増やす。若い世代が地域へ出て来る動線をつくり、多世代交流により新たな繋がりと取り組みが生まれ、それを聴き人財が集まる好循環をめざします。

    斉藤 やすお

    当選 1843票

    61歳 男 現 無所属/一級建築士

    ウェブサイト

    ※調整中

    渡辺 大三

    当選 1835.198票

    50歳 男 現 リベラル保守の会/市議会議員

    ウェブサイト

    ※調整中

    河野 律子

    当選 1,771票

    48歳 女 新 自由民主党/NPO「フューチャーセンターひと・まち・みどり」副代表理事

    ⇒  政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

     地域社会の発展に寄与したい。広い視野の中で、恵まれない人々のために、少しでも力になりたい。

     

    【地域のありたい姿】

     子どもたちも高齢者も、障害のある方も、誰もが夢を持ち続け、それを膨らませていける地域。そこに住む人々が、お互いにふれあい・支え合いの地域社会をつくりたい。

    森戸 よう子

    当選 1,526票

    60歳 女 現 日本共産党/市議会議員

    ⇒ 政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

    子育て世代の声を市政に反映させ、市民の声が生きる政治に切り替えるため

     

    【地域のありたい姿】

    ①子ども、高齢者、障がい者が安心してくらせるまち ②国分寺崖線、野川の小金井の自然とみどりを保全していく ③大型開発優先を見直し市民のくらしが守られるまちづくり ④市内の商店街や農業を振興させ、いきいきとしたまち

    岸田 正義

    当選 1,382票

    39歳 男 現 民進党/市議会議員

    ⇒ 政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

    小金井市は多くの魅力に溢れています。しかし、過去の失政から多くの課題が先送りされ、市政は停滞し、そのポテンシャルは活かされず、町づくりは遅れてきました。地元で育ったからこそ、先人への感謝を胸に次の世代へと確かな未来を創るために自らが行動し、市政を前に進めなければならないと決意しました。

     

    【地域のありたい姿】

    ほどほど田舎、ほどほど都会でちょうど良い小金井。小金井の魅力である豊かな自然環境や高い教育環境、多彩な経歴を持つ活発な市民を結び合わせ、他市にはない小金井ならではのオンリーワンの町づくりを進めます。子どもが元気に走り回り、若者が夢を語り、高齢の方が自分らしく暮らせる、ともに生きる町を創ります。

    村山 ひでき

    当選 1,337票

    45歳 男 新 民進党/無職

     政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

    高校生だった1989年に「消費税導入」「天安門事件」を目にして、政治が自分たちの生活を大きく変えることを強く感じて政治への関心を高めました。政権交代可能な二大政党制が日本の政治に必要であると感じて民主党に参加。衆議院秘書を務めた後、小金井から政治家を目指しました。

     

    【地域のありたい姿】

    JR中央線の沿線にあり、緑も多い文京都市である小金井の潜在能力からすれば、小金井はもっと「住みたいまち」になってしかるべきです。住んで楽しく、安心して住み続けたいまちになることを目指します。

    紀 ゆき子

    当選 1,314票

    63歳 女 現 公明党/市議会議員

    ⇒ 政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

     困っている人の小さな声は、なかなか政治に届かない。小さな声を政治に届けることによって多くの人を救っていける。一人で抱え込んで、苦しい思いをしている人の声を政治に繋げて問題解決にあたっていきたいと思った。

     

    【地域のありたい姿】

     障害があってもなくても、共に助け合って暮らせる地域。私の姪は、重度の難聴の障害があるが、何でもチャレンジするひた向きな生き方に教えられることも多い。そのように、身近に接する事で、偏見もなくしていきたい。高齢者も子育て世代も、お互いさまとの気持ちの地域。

    沖浦 あつし

    当選 1,290票

    44歳 男 新 無所属/

    ⇒  政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

    ”リース庁舎反対運動”私が学生時代に今は亡き母が行っていた市民運動、賃貸庁舎に名を変えて四半世紀以上先送りされてきたこの問題にピリオドを打つために発起。
    市民目線・民間目線を貫くために基礎自治体の中で政党に所属することが必ずしも必要ないことを証明したい。

     

    【地域のありたい姿】

    このまちがもっと住みやすく、もっと暮らしに寄り添うまちになるためには、
    このまちで育った若者・子どもたちにずっと住み続けたいと思ってもらえるまちづくり、
    移り住みたいと選ばれるまちづくりが必要。
    具体的には、
    親と子の居場所づくり+誰もが集える賑わいづくり+地域のつながりを重視

    選ばれるまち、育った子どもたちが住み続けたいと思うまち

    将来の生産年齢人口の減少を最小限にし、安定した歳入・財源を確保

    もっと暮らしやすいまちへ充実した予算配分
    この好循環ができるまちがあるべき姿と思います。

    湯沢 綾子

    当選 1,276票

    33歳 女 現 自由民主党/市議会議員・弁護士

    ウェブサイト

    ※調整中

    小林 まさき

    当選 1,259票

    43歳 男 現 公明党/市議会議員

    ⇒ 政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

    子育てや介護に関する課題に直面した方が誰にも相談できず、悲惨な結果を招いたニュースを目の当たりにし、「身の回りに相談できる人がいなかったのか?」と悔しい思いをしました。「困ったときに、顔が浮かぶ一人になりたい、いつでも駆けつけられる一人になりたい」というのが市議会議員を目指した大きな理由の一つです。

     

    【地域のありたい姿】

    「子どもから高齢者まで、あらゆる市民が、笑顔で暮らせるまち」を推進します。そのためには、子育て、介護、ノーマライゼーションのまちづくりは勿論の事、空き家などを活用した、世代を超えた地域の居場所づくりも大事なテーマです。食育を通し、家族や地域の「団欒」を復活することも重要だと考えます。

    渡辺 ふき子

    当選 1,227票

    60歳 女 現 公明党/市議会議員

     政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

    一人故郷から離れて生活する中で、多くの方々に助けられ支えられて今日があります。周囲の方々への感謝の思いを念頭に、人の役に立つ人生こそ最高の生きがいであるとの思いから市民の代弁者として市議会議員を選びました。

     

    【地域のありたい姿】

    誰もが住み続けたいと願う水と緑のまち、人と人の心が通う助け合いのまち、子供の元気な声が響くまち、安全安心の小金井市。

    宮下 誠

    当選 1215票

    58歳 男 現 公明党/市議会議員

    ⇒ 政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

    結婚してこの地に来た30年以上前、近所に、道路の舗装問題など身近な相談に乗ってくれる、信頼できる市議会議員がいて、とても尊敬していました。その方の街頭演説に駆け付けたこともあります。地域住民のために誠実に働く、その方のような存在になりたいと思ったのがひとつの理由です。

     

    【地域のありたい姿】

    一人ひとりの市民が、個性を生かし、能力を発揮しながら活気ある生活をおくれるよう「人が輝くまち」を目指します。そのために、行政は、市内最大のサービス事業所として、税金という限りある資本を効率的に活用しつつ、社会福祉や公共施設の基盤を拡充しながら、地域力のアップに貢献すべきだと考えます。

    鈴木 しげお

    当選 1,183票

    57歳 男 現 民進党/塗装業

    ⇒ 政策はこちらブログ

    【政治家を志した理由】

    23歳で入団し16年間(うち4年間は分団長)活動した消防団での経験から見える地域防災の課題、知的障がいがある次男を持つ父親として、本市の障がい福祉・子どもの発達支援施策の課題に向き合ううち、それぞれの当事者の切実なニーズを市の施策に反映させるべく立候補を決意しました。

     

    【地域のありたい姿】

    大災害発生時に高齢者や障がい者など、支援や配慮が必要な市民を見逃さないまちづくりを目指し、隣近所の助けあい=「近助」が実践できる地域を作ることで、支援が必要ない市民も暮らしやすい地域づくりを実現したいと考えています。

    遠藤 ゆり子

    当選 1,152票

    65歳 女 現 自由民主党/保護司・市議会議員

    ウェブサイト

    ※調整中

    たゆ 久貴

    当選 1,152票

    28歳 男 新 日本共産党/政党職員

    ブログ

    ※調整中

    坂井 えつ子

    当選 1,151票

    36歳 女 現 無所属/市議会議員無所属

    ⇒ 政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

    障がい者福祉施設で働くなかで、当事者の方が抱える“生きづらさ”は社会のあり方が生んでいると感じました。貧困や障がい、子育てや介護と仕事の両立なども然り。政治の役割は困っている人をうみださない仕組みをつくる場であると考えます。仕組みを変えることで誰もが自分らしく暮らせるまちにしていけるはずです。

     

    【地域のありたい姿】

    駅前開発に偏重せず、それぞれの地域に商店街や誰にでも開かれた寄り合い所があり、小さなコミュニティーがたくさんあるまち。子育てや介護を、抱え込むことなく、支え合いながら暮らしていけるまち。互いの違いを認め合い、多様な人が共に暮らすまち。いまある自然を壊すことなく将来世代につなぐまち。

    篠原 ひろし

    当選 1,151票

    71歳 男 現 無所属/市議会議員

    ※調整中

    板倉 真也

    当選 1,124票

    58歳 男 現 日本共産党/市議会議員

    ⇒ ウェブサイト

    ※調整中

    五十嵐 京子

    当選 1,036票

    66歳 女 元 無所属/無職

    ⇒ 政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】
    当初は子育て中であり、環境問題など解決すべき課題を政治の場に届けたいとの思いからです。小金井市の実情を知ってからは、財政再建や街づくりなどあまりにも遅れている課題を早く解決すべきと思ったことが動機です。

     

    【地域のありたい姿】

    小金井に住む全ての人々が地域で元気に暮らすことができるまちです。子どもたちはのびのびと元気に育ち、子育て中のお父さんお母さんたちは子育てが楽しいと思えるまち。そして高齢者は健康に長生きができる社会。どの世代も友人や仲間と楽しく、安全で安心して暮らせる社会が理想です。

    水上 ひろし

    当選 946票

    56歳 男 現 日本共産党/市議会議員

    ⇒ 政策はこちらブログ

    【政治家を志した理由】

    特別支援学校に勤務し、子どもたちの現状に政治の問題を痛感したこと。2人の子育てを通じて、保育園父母会や学童保育連絡協議会の役員を務め、小金井市の保育行政について、民間委託化の促進など問題意識をもち、市民の命と暮らしを守るために力を尽くしたい。

     

    【地域のありたい姿】

    市民の命と暮らしを第1にした市政の実現。子育て一番のまちづくり。

    田頭 ゆう子

    当選 935票

    63歳 女 現 小金井・生活者ネットワーク/市議会議員

    ⇒  政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

    生活者ネットワークでは、議員は地域の声を伝えるパイプ役という位置づけ。誰か力のある人だけに任せるのではなく、誰もがまちづくりの主体となり地域から政策提案し、課題を解決しようという政治スタイルに共感した。市民活動の現場だけでは解決できない課題を、議員として議会からも支援したいと考えた。

     

    【地域のありたい姿】

    「焚火を囲み多世代が交流し、子どもの声が響くまち」を実現したい。「お互いさま」と言いあえる助け合いのまちづくりには、地域の中で知り合いになれる居場所が必要。地域の縁がわの様な居場所や子どもの自由な遊び場を、地域に暮らす人々がオトナも子どもも学びあいながらカタチにしていく、自治するまちをめざしたい。

    片山 かおる

    当選 916票

    50歳 女 現 無所属/市議会議員

    ⇒  政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

     子どもの権利条例を作る過程で、議会での議論に疑問を持ったことがきっかけ。制定後8年経っても、子どもの権利の理念が浸透せず、子ども施策の中心に無いこと、原発事故の収束もされないまま高線量地域への帰還を進める国のありようを地域から変え、貧困や障がい者への差別偏見を無くすためにも、今回の挑戦を決意した。

     

    【地域のありたい姿】

    市民参加を市政の中心に据え、公民館など社会教育で育まれた住民自治の力を活かす、子どもの権利が保障された町。住民参加型の福祉の町。多様で自由な表現を尊重しあう、人がつながりにぎわいのある格差のない男女平等な町。脱原発、地球温化防止の環境先進都市。

    吹春 やすたか

    当選 831票

    55歳 男 現 自由民主党/市議会議員

    ※調整中

    武井 正明

    751票

    66歳 男 新 無所属/株式会社コスモス理事

    ウェブサイト

    ※調整中

    林 とも子

    749票

    49歳 女 現 小金井・生活者ネットワーク/市議会議員

    ⇒  政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

    学校給食調理の民間委託化に疑問を持ち、傍聴を続けました。行政にお任せにせず、計画を作る段階から市民が参加する、策定前に説明して理解を得る、子どもの意見もしっかり聴くことが大事です。また、議員同士が議論して見解をまとめていく議会にしていく必要があり、そのしくみをつくらなければと考えました。

     

    【地域のありたい姿】

    大事なことを市民が決められるまち
    こどもの意見をきちんと聞き、施策に活かすまち
    子どもの権利が尊重され、育ちを応援できるまち
    水やみどりを大切にし、次の世代に引き継ぐまち
    人と人のつながりを大事にし、誰もが自分の居場所、活躍できる場を見つけられるまち

    今中 京平

    728票

    66歳 男 新 無所属/自営業(企画・編集)

    ⇒ 政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

    ボランティアとして長年、子どもたちにサッカーを教える中で、もう少し政治・行政がバックアップしてくれてもいいのではと感じることがありました。2011年にホームグラウンドの小学校のシンボルだった「ケヤキの森」が教育委員会によって丸裸にされるという事件がありました。それから政治家を考えるようになりました。

     

    【地域のありたい姿】

    子どもと大人、お年寄りが、豊かな自然の中で互いに学び合い寄り添って暮らしていける。子育て人づくりに力を入れ、知的産業と農業をはじめ地域に根差した産業を育成し、持続可能な循環型社会のモデルケースを実現。日本だけでなく世界からその魅力にひかれて人々が移り住む。そんな小金井でありたいと思います。

    武市 ひろき

    659票

    60歳 男 新 無所属/福祉事業所理事

    ⇒  政策はこちらFacebook

    【政治家を志した理由】

    長年、リハビリテーション専門職として病院や施設で勤務していましたが、超高齢社会に突入したにも関わらず当市の対策が不十分であり、高齢者や障害者が本当に自分らしく安心して暮らせるようになる為には、市政を変える必要があると感じたからです。

     

    【地域のありたい姿】

    年齢や性別はもちろん、たとえ病気や障害があっても、他の人から人格や尊厳が認められ自分らしく穏やかに暮らせる、市民が互いを支え合えることができる街。

    中山 克己

    603票

    51歳 男 現 自由民主党/市議会議員

    ウェブサイト

    ※調整中

    橋本 みか

    523票

    29歳 女 新 無所属/フリーランスアートディレクター
    ⇒ 政策はこちらTwitter

    【政治家を志した理由】

    貧困によって学びや安定した就労の機会を阻まれた一人の若者として、社会の不条理や格差を体感しながら自活してきました。3.11のボランティアをきっかけに貧困問題や脱原発・TPP問題等の活動をする中で、政党や組織のみに頼るのではなく、いち市民が立ち上がり団結し、市民目線で政治参加をしていく事こそが現状を抜本的に改善する道筋であろうと確信し、本当に困った人々を助け、今まで私を助けてくれた世の中に恩返しをする為に、政治の道を進む事を決意致しました。

     

    【地域のありたい姿】

    【全ての人々が平等にチャンス(機会)を生かせる小金井市】
    誰もが平等に学べ、安定した就労を得て、安全な子育てが出来、安心した老後を過ごす事のできる地域。世代や性別関係なく自分の人生を自分らしく生きれる社会。それを実現する為にも議会においては、市政が抱える課題を市民目線で取り組む事は勿論の事、国政情勢に対しても常にアンテナを張り続け、勉強会や講習会を開催し、人々や市の利福を損なう恐れがあれば適宜条例を作る等の様々な取り組みを行い、人々の生活と小金井市の良さを守っていく事ができる市政・地域を望ましく思います。

    百瀬 和浩

    百瀬 和浩

    505票

    55歳 男 現 リベラル保守の会/市議会議員

    ⇒ 政策はこちらウェブサイト

    【政治家を志した理由】

    地域固有の課題を知り、課題解決のため会社勤めの傍ら市民参加の委員会等に参加してまいりましたが、行政・議会の対応は市民本位でないことを感じました。このことが私が市議会議員を志した理由です。市民と行政のパイプ役としての議会の存在意義を高めることが必要です。

     

    【地域のありたい姿】

    地域の課題は、地域の資源(人材、環境等)を活用し、その地域に合った解決策を見出さなければなりません。そのためにも行政は課題を冷静に分析するとともに、議会は市民本位の適切な判断を下すことができる会議体となることが、重要と考えます。

    かんとう なつえ

    470票

    35歳 女 新 無所属/ピアニスト

    ※調整中

    竹元 誠

    463票

    28歳 男 新 NHKから国民を守る党/無職

    ⇒ Twitter

    ※調整中

    横山 まさひろ

    289票

    73歳 男 新 東京維新の会/会社経営

    ※調整中

    CC BY4.0

    ※お写真はご許諾のうえ、現職議員の方は議会ウェブサイトからの転載、もしくはご本人からデータをお送りいただいています。新人の方は、ご本人からのデータ送付をいただいています。

    【依頼文書】開くにはOfficeが必要です。

    マニフェストスイッチの記入方法(pptx)

    マニフェストスイッチ記入例(docx)

  • 政策分野注力度と解決すべき課題

    登録いただいた立候補者をの「政治態度」と「解決すべき課題」をご紹介

    ※左上から届け出順

    政策分野注力度

    予算を100ポイント持っているとしたときに、政策10分野にどう割り振るかを聞いたもので、各分野への政治姿勢が一目でわかります

    <文章は「解決すべき課題」>

    地域の課題を解決する「政策」の詳細は、以下のボタンからご覧ください!

    今中 京平

    【解決すべき課題】

    市庁舎問題30年はその場しのぎの小金井政治の結果です。昨年、議会基本条例が成立し、多様な民意を持ち寄って効率的な議論を尽くすこと、市民に最善の内容で意思決定を行うこと、政策立案能力を高めることが謳われています。議会改革の成果として、福祉会館問題とともに、一日も早い解決を目指します。

    宮下 まこと

    【解決すべき課題】

    公会計改革で「財政の見える化」をして財政再建を目指します。そして、党のネットワークを活用しつつ、国や都の新しい制度や補助金の有効活用を提案し、市民の健康増進、公共交通の改善、子育て支援の拡充、学校施設の改善などを目指します。また、市議会自体がコスト意識を高めていけるよう努力したい。

    橋本 みか

    【解決すべき課題】

    【全てのSOSを見逃さない】少子高齢化、待機児童問題、格差拡大や孤立化が拡大する昨今、小金井市にも見えない貧困・孤立があると痛感しています。金銭的な理由で進学ができなかったり、仕事につく事ができない方、子育てに不安を感じる方、十分な介護を受けられない方も多くいっらっしゃる現状。この連鎖を断つ為にも、既得権益や杓子定規な概念を取り払い、予算の再配分をしっかり行い、助けを必要としている全ての方に対してしっかりと届くセーフティネット、機会の創出をいち早く構築する事が最優先だと考えます。

    白井 とおる

    【解決すべき課題】

    大きな課題は、庁舎や財政問題をはじめ、市政課題が山積する「根本原因」を取り除くことです。旧態依然とした仕事の進め方と縦割りによる弊害、計画のレビューも充分行わないため事業成果が薄い点、事業の見直し・廃止が進まず重要な課題に取り組めない点、ビジョンがないために行き当たりばったりの行政運営であること。

    田頭 ゆう子

    【解決すべき課題】

    元気な高齢者を増やす事と、子育て世代に選ばれる街であることが自治体運営のカギ。介護保険を使う前からの高齢者の外出の機会や仲間づくりを支援し、地域での活躍の場を増やす。また多摩26市で最低ランクの子どもにかける予算を、教育費の無償化に向けた取り組みや、学校の雨漏り対策など教育環境の充実にも向けたい。

    百瀬 和浩

    【解決すべき課題】

    1.財政問題:徹底した歳出削減、税収構造の改革による歳入確保。

    2.市役所庁舎の早期建設:庁舎問題=財政問題。解決が遅れれば年間2億円以上(第二庁舎の賃借料)の税金が無駄に。

    3.福祉会館の早期建設。

    4.まちづくり:合理的な都市計画構築で税収構造の改革。

    5.環境保全による地域活性化。

    村山 ひでき

    【解決すべき課題】

    下記参照

    岸田 正義

    【解決すべき課題】

    新庁舎や新福祉会館の早期建設を始めとする公共施設再配置のグランドデザインの策定。高齢の方がいつまでも住み慣れた地域で自分らしく暮らせる仕組みの構築。子育て世代に選ばれ、若者が住み続けたいと思う町づくり。それらを可能にする危機的財政状況を打破するための財政健全化と市役所組織の改革。

    河野 律子

    【解決すべき課題】

    財政健全化のためには、限られた財源を最大限有効に執行するための行財政改革が常に必要です。それは、目的ではなく手段です。目的はあくまで市民生活向上のためのサービスの充実です。
     先人が残した恵まれた自然環境、文化や風習はきちんと次の世代に引き継ぐ責任を果たしてまいります。

    林 とも子

    【解決すべき課題】

    情報公開と共有、計画策定の早い段階からの市民参加が不十分。「市の方針が定まってから市民に説明」では遅すぎます。駅前再開発が進んでいます。駅周辺に商業施設が集中してまちの個性もなくなり、駅から離れると買い物も不便という状況です。歩いて買い物ができ、多世代が交流できるまちにしていく必要があります。

    水上 ひろし

    【解決すべき課題】

    市民生活がますます大変になる中で、子育て支援の拡充と高齢者への支援をはじめ、市民生活支援をしっかり行うことが必要です。市財政がきびしいと市民負担を押し付けることはやめるべきです。

    沖浦 あつし

    【解決すべき課題】

    1.暮らしやすいまちになるための子育て支援を

    2.人と文化を守り、「五感」が育つ心豊かなまちを

    3.水と緑のまち小金井のために

    4.批判・先送りではなく、成し遂げられる議会を

    5.市庁舎・福祉会館問題の解決で、財政健全化を

    小林 まさき

    【解決すべき課題】

    本市の多くの課題を解決するためには、同時に、行財政改革、議会改革の断行が必須です。市民サービスのニーズが拡大する中で、正規職員の行うべきこと、そうでないことを見直し、民間活力を生かすこと。議会自身がコスト意識をもって、議論を行うこと、会議体として政策提案を積極的に進めていくことが、求められます。

    片山 かおる

    【解決すべき課題】

    今はまだ不十分であるにもかかわらず、形骸的になりつつある、市民参加、市民参画のあり方。子どもの権利条例の推進。格差のない社会づくり。原発に頼らず、大量生産、大量消費、大量廃棄の暮らしのあり方を見直すこと。

    鈴木 しげお

    【解決すべき課題】

    大災害時の避難に支援が必要な市民が2,481人いる中で、支援に必要な個別支援プラン作成者数が38名に留まっていること。避難所となる小中学校に必要な避難所運営協議会が設置されていないこと。小中学校が地域コミュニティーの中心になれていないこと。障がい者就労支援部門の人員体制の拡充が課題と感じています。

    渡辺 ふき子

    【解決すべき課題】

    進行する高齢化社会に対応した環境づくり、一人になっても安心して地域で暮らせる体制づくりが急務です。東小金井駅北口の区画整理事業や、都道の拡幅事業と安全対策も着実に進め、高齢者や障がい者にも優しい街にしたいと思います。

    五十嵐 京子

    【解決すべき課題】

    小金井市はまだまだ市民が利用する公益施設、例えば図書館や福祉会館や老朽化した公民館などが遅れており、こうした施設の充実を図るべきです。同時に将来に向け学校などの公共施設建て替え計画も考える必要があります。超高齢社会を迎え、健康寿命の延伸と最期まで地域で暮らせる環境づくりが必要です。

    紀 ゆき子

    【解決すべき課題】

    〇待機児解消や、妊婦の時から、切れ目のない子育て支援や介護の問題について、財源が、ネックとなっているため、ネットワークを活かし、都や国と連携し財源を確保していく必要がある。新福祉会館・新庁舎の早期建設

    坂井 えつ子

    【解決すべき課題】

    障がいのある子どもも普通学級で学び、地域の大人も共に子どもを育てる“みんなの学校”を小金井でも実践。多様な人が共に暮らせるまち、人権が守られるまちの実現には学校教育現場が要になると考えます。

    森戸 よう子

    【解決すべき課題】

    ①保育料、下水道、ココバス運賃、小中学校の給食費の値上げの中止を。

    ②待機児童の解消のため、認可保育園の増設

    ③国分寺崖線や野川の自然を壊す都市計画道路の整備計画の中止

    ④徹底したごみの減量化をすすめ、ごみ焼却場、清掃関連施設の整備を最優先に

    ⑤新福祉会館と公民館の早期建設。

  • マニフェストスイッチ小金井市議選って?

    2017年3月26日投開票の東京都小金井市議選で政策を比べて投票するため

    共通フォーマットの政策を候補者から収集・公開し、データの利活用を推進(オープンデータ化)します。

    マニフェストスイッチプロジェクトって?

    「なんとなく選んでいた選挙」→「政策を比べて選ぶ選挙」へ

    ■マニフェストスイッチプロジェクト

    全国の政治家にマニフェストの共通フォーマットを提案し、

    わかりやすく見やすい形で政策を公開・利活用(オープンデータ化)するプロジェクトです。

    2015年の統一選から開始し、有権者や有志、議員、青年会議所、報道機関のみなさんなどいろいろな方に協力いただきながら全国の選挙で継続中です!

    これまでどんな選挙で実施してきたの?

    ■首長選挙

    マニフェストスイッチさいたま(埼玉県知事選)

    マニフェストスイッチ大阪(大阪W選[大阪府知事選、大阪市長選])

    マニフェストスイッチ熊本(熊本県知事選)

     

    ■国政選挙(参院選2017)

    マニフェストスイッチ参院神奈川(神奈川新聞) & 神奈川県政策マッピング

     …候補12名のマッピングと地震被害、基地情報を地図で

    マニフェストスイッチ参院石川(北陸中日新聞) & 石川県政策マッピング

     …候補の演説をマッピング。動画も見られます。

    マニフェストスイッチ参院沖縄(沖縄タイムス)

  • 政策ダウンロード

    政策一覧を見たり、検索したり、ダウンロード(TXT、TSV形式)することができます。

    ファイル形式は「tsv」「txt」で、Excelなどの表計算ソフトで開くと、表やグラフにして簡単に比較することができます。

     

    項目:マニフェスト種別/政治家名/対象の都道府県/対象の自治体名/

    政治家を志した理由/地域のありたい姿/解決したい課題/

    解決するための重要政策:3つの政策分野1~3つ、および内容/

    政策10分野注力度)/検証/オープンデータ利用の許諾

  • つながる・問合せ

    SNS、電話、メール、FAXはこちら(早稲田大学マニフェスト研究所